フュージョングラフィック株式会社は、 制作体制の強化に伴い、薬院エリアへスタジオを移転いたしました。 新スタジオはこれまでの約3倍の広さとなり、 光・動線・静度のすべてを見直し、 つくることに集中できる環境を設計しました。 ■ 3倍の空間 広さは単なる増床ではなく、 クリエイティブの密度を高めるための余白です。 作品と向き合うための距離、 チームで共有するための視界が整いました。 ■ 2ブース体制 専用ブースを2つ設けることで、 複数案件の同時進行が可能に。 それぞれが独立しながらも、 一枚一枚と丁寧に向き合うことが可能となりました。 大型商品や人物撮影にも対応し、 空間そのものが表現の幅を広げてくれます。 ■ デザインチームの拡充 兼ねてより受注を制限していたデザイン業務ですが、 デザイナーの増員が可能になったことで、 撮影・動画・デザインが自然に連動する制作体制になりました。 同時に一つのブランドの世界観を 撮影から仕上げまで揺らがず構築できるようになりました。 LP&パッケージデザイン実績 ■ 立会いの時間をもデザインしました 大きなモニ